ヴァルハラ金融システムのさや取り その2(・ω・)

こんにちは、たいぞうです(・ω・)

 

さて、

 

面倒だけど書いてしまったので続き書きます。

 

たいぞうのわかりやすいヴァルハラ口座始まるよー。笑

 

例題

 

A社

買い 110 売り111 → 買い 110 売り111

 

B社

買い 110 売り 111 → 買い 111 売り112

 

ここでB社が変な動きになります。

 

このタイミングで、A社買い、B社売りで入ります。

 

その後、最初の価格に修正されると、

 

修正後

 

A社 買い 110 売り111 で-1

B社 売り 112 買い 110 で+2

 

トータルで、+1となるわけです。

 

どうですか?笑

 

わかりやすいでしょ?笑

 

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ヴァルハラ金融システムのさや取り その3(・ω・)

 

こんにちは、たいぞうです(・ω・)

 

さて、引き続きわかりやすい解説書いていきます。笑

 

こういう事ができるのがあると、裁量でやっているのが

 

バカらしく思えてきます。笑

 

だって、さやは発生しますしそれは必ず修正されますから。

 

機械ってすごいなとつくづく思うんですよ。

 

だって、正確無比で結果が必ず出てくる。

 

間違いようがないですから。

 

システムは本当に楽です。

 

参考にしてみてください。

ヴァルハラ金融システムのさや取り その2(・ω・)” への1件のコメント

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